支援ボランティアを募集します。

          「居場所支援・学習支援・食堂」 ボランティア
小・中・高校生の子どもに、学校の宿題や学び直しの支援をするボランティア
「居場所」で寄り添って子どもたちの話しを聴きながら、「こころ」と「学び」を支えます。
学習の他に、将棋・ボードゲーム・トランプ等で一緒に遊びます。
*第二土曜日 「アーモンド子ども食堂ボランティア」

毎週   月・火・水・木・金・土(月2回) / 祝日と日曜は休み
平日   15時~19時の間 (1回2時間以上、週一回から可能)

第二土曜日     子ども食堂   12時30分より食事(イベントにより時間変更有)
第二第四土曜日  居場所と学習  13時30分~17時30分の間

*食堂ボランティア:第二土曜日 10:00〜13:30 調理と配膳の手伝い
【場所】 北山田拠点 あ・る・く、北山田アーモンドホープセンター
(横浜市市営地下鉄グリーンライン北山田駅徒歩1分、エキニワ北山田ビル内)
【年齢】 60代位まで。健康な方
【対象】 大学生と一般男女(子ども支援・教職・塾教師経験者)
【持ち物】身分証明書(運転免許証、保険証、学生証等)
【採用条件】 法人で「傾聴研修」を受講して頂きます。研修費は無料。
困難な課題を抱える子どもたちには受容的な支えが必要です。
傾聴やこころの働きに関心のある方を歓迎します。
【申込み・見学・面接】 
npoacnアットマークgmail.com まで、メールでお申込ください。

見学と面接のご予約をお願いします。(お名前、年齢、連絡先) 
ボランティアが定員に達している際は、開始をお待ち頂くことがあります。

広がれ、こども食堂の輪! 全国ツアー in かながわ

27日に、法人理事長水谷裕子が、神奈川県でこども食堂を運営している4団体のパネリストとして参加します。第一部講演は 近藤博子さん(大田区「きまぐれ八百屋だんだん店主)です。
進行は、米田佐知子さん(子どもの未来サポートオフィス代表/横浜こども食堂ネットワーク準備会)がリードします。
★「広がれ、子ども食堂の輪!」全国ツアー in かながわ
「地域をつなぐ こども食堂〜子どものための継続的な活動に向けて〜」
日時:10月27日(金)13:30〜16:00 (13:00受付開始)
開場:はまぎんホールヴィアマーレ (みなとみらい 横浜銀行本店ビル1F)  定員:490名     参加無料 
申込み先:神奈川県県民局次世代育成部子ども支援課 TEL 045-285-0728 FAX 045-210-8868
主催:神奈川県、横浜市 共催:神奈川県社会福祉協議会 横浜市社会福祉協議会 協力:「広がれ、こども食堂の輪 ! 」全国ツアー実行委員会 横浜こども食堂ネットワーク準備会

アーモンドホープセンター作品展示

イタリアの若者たちが制作した横浜の民話をテーマとしたアニメーション『河童の詫び状」原画を展示しています。(入場無料)北山田駅徒歩1分エキニワ北山田ビル2階「アーモンドホープセンター」☎︎045-594-7566

LOCAL GOOD YOKOHAMAに掲載されました

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9月30日横浜市歴史博物館 アニメーション上映会とアートワークショップ / 10月1日  〃  影絵劇と読み聞かせと音楽  / 10月7日アーモンドホープセンター(北山田駅徒歩1分 エキニワ北山田ビル) アニメーション上映会とアートワークショップ / 10月28日 なごみ邸(緑区中山)アニメーション上映会と講演会とイタリアと横浜を繋いだ交流会 ★定員に余裕がありますので、当日受付があります。会場においでください。事前予約は、メール npoacn@gmail.com FAX 045-594-7566  1 お名前  2 イベント名と参加希望日時  3 ご連絡先電話番号とメールアドレス を明記して送信してください。受付完了メールを送ります。

LOCAL GOOD YOKOHAMA  ⇦ 記事本文

イタリアのアーティストとともに横浜市北部の民話をアニメ化

アーモンド コミュニティ ネットワークが9月30日に横浜市歴博で上映会

 

神奈川新聞(9/16)に紹介されました。

https://www.kanaloco.jp/article/278011

「孤立の子をつなぐ民話、横浜 NPO法人がアートプロジェクト」16日〜19日 赤い家artspace(田奈), 9/30, 10/1 横浜市歴史博物館, 10/7アーモンドホープセンター(グリーンライン北山田駅徒歩1分), 10/28なごみ邸(中山)で開催します。チラシをご参照ください。

横浜北部の民話」をテーマとしたアート事業を行なうのは、グローバル化とICT化の進む世界でのアイデンティティの問題と、これまで国家や民族に属すると言われ利用もされてきた「文化や民俗」を自分個人ものとして育んでいく時代の到来を意識して開催します。横浜とイタリアをネットで繋いで、イタリアのアーティストと横浜のアーティストのタマゴの青年たちが協働でアニメーション制作を行なうアート事業を昨年から継続しています。

アーモンド凸凹コミュニティアートプロジェクト2017